川﨑フロンターレの小塚選手がご来店!!

川崎フロンターレに所属する、小塚和季選手がアルカ恵比寿店にご来店くださいました。

オーダーインソールのことはご存じで、周りの選手も使っている人が多いそうなのですが、アルカのインソールはカーボンでできているというのを知り、今まで見たことがなく、使っている選手を見るとすごく良さそうなインソールだったので、それで興味を持って下さったそうです。

今回は山根視来選手からのご紹介でご来店くださいました。

今までジャストサイズよりもさらに少し小さめのスパイクを選んでいたという小塚選手ですが、小さすぎはよくないと思い少しサイズを大きいものに変えたそうです。

ただ、今回代表の久世が拝見したところ、それでも小さすぎるとのことでした。あと5ミリほど大きいサイズの方が良いということと、足の骨格と履いているスパイクの形が(特に甲の部分)合っていないため、もう少し甲周りの幅が広いものの方がよりいいということをお伝えさせていただきました。

小さいスパイクは足と一体になる感覚があって良いというご意見はよく聞くのですが、爪が当たってしまうリスクや、足が内反傾向になってしまうことによる(足の骨の)第5趾、第4趾の骨折やヒビ、足関節の捻挫などの原因にもなりかねません。指先に数ミリのゆとりがあるスパイク選びをおすすめしております。

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